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ごあいさつ

 

 

家族とケーキ

てんしのけーきのホームページに
お越しくださり、ありがとうございます。


当店は

2012年11月に
信濃美術館からほど近い
善光寺北参道沿いの自宅を改装し
母と子、二人三脚でオープンした
とってもちいさなケーキ屋です

てんしのけーき という名前の由来は
「やさしく包み込めるようなケーキをお届けする」
という願いを込めてつけました。
「誰でも読めること」と「誰でも食べられる」を
重ねて、すべて「ひらがな」にしています。

開業当初から
添加物・保存料・着色料・白砂糖は
可能な限り使わないように心がけています。

その背景には
私が、特に幼い頃苦しんだ
アトピー性皮膚炎がきっかけです。

あの頃は
食べたいものがあっても
食べられない日々が続いていました。
辛いけど直したい。
だけど薬(ステロイド剤)に
頼りたくない.......

そんな幼少期の頃に
母が教えてくれた1つの答えが
安心で、安全な食材を使ったものを食べて
「体の中から変えていくこと」でした。

今思えば、大切なことを
たくさん学ぶことができました。

月日がたち
私の夢であった「ケーキ屋」の
コンセプトに、幼い頃の経験を活かして
安心で、安全で、それでいて「おいしい」
お菓子を届けられるように2012年11月に

お店をオープンしました。


赤ちゃんから食べられる
安心で、安全な食材を使用したケーキ
砂糖をいれなくても
素材本来がもつ甘さや味わい


そんな
あたたかくて、ほっとする甘さを大切に
これからも私と、スタッフ一同で
幸せなひとときを
お届けします


てんしのけーきパティシエール
母袋 風実 / motai fumi
▼ふーちゃんの日記▼

https://tenshinocake.hatenablog.com/

 

スタッフ



てんしのけーき代表 母袋 京子

オーナー
母袋 京子
果物の豊富な信州で、季節のフルーツをお菓子に詰める。素材を引き出してすっきりとしたお菓子を作る。そんな思いで娘とふたりで始めたケーキ屋も、ありがたくご贔屓くださるお客様が増え今日に至ります。これからも感謝を込めて、みなさまにお菓子をお届けいたします。
 



てんしのけーき パティシエール 母袋 風実

パティシエール
母袋 風実
私は今、家族をはじめ多くの方のやさしさに包まれながらケーキを作ることに幸せを感じています。やさしい味わいというのは、そんな皆さんからの優しさと温もりからなのかもしれません。「みんなで囲むおいしいケーキ」を、これからもお届けします。



てんしのけーき マネージャー 母袋 由晃

マネージャー
母袋 由晃
母と姉が二人三脚ではじめたケーキ屋は、今ではお客さんだったお母さんがスタッフに加わり新たな家族へと広がっています。ケーキを食べるときの、ほっとするひとときをイメージしながら私たちらしいケーキのあり方を探していきます。



髙野 渚

パティシエール
髙野 渚
小さい頃からお菓子作りが大好きでした。二児の母になり安心なおやつの大切さを感じるように…そんな時てんしのけーきとの出会いがありました。てんしのけーきの優しい味わいを大切に。どこか懐かしくほっとする気持ちが届きますように。これからも気持ちを込めてケーキ作りに励んでいきます。

ギャラリー

 
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ブラウニー 長女 けいな

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